+ホラーコメディならアリなんじゃないかと。
ドラキーとかミイラ男になって、人間達を脅かすような感じで。
鳥山作品で言えば、「COWA!」みたいな軽いノリのやつを。
ああ、なるほどなのです。
キャラクターがかわいいので、罪のない感じのアクションが似合いそうですよね。
4の気球は蒸気機関じゃないけど、あと一歩で蒸気機関に辿り着きそうなので
+蒸気機関は大丈夫そうですね。
あと、学園生活も、4の一章に学校が出て来たので大丈夫なんじゃないでしょうか。
いわゆる「学園モノ」ではなくて、「マザー」みたいな 子供目線の冒険物語みたいなのなら。
>常に崩落の危険性と隣り合わせになりながら、
>ダンジョンRPGにはなかった「破壊」「突破」「連鎖」的な面白さ(後略)
わたしもローグ系のRPGに、ダンジョンを掘ったり破壊したりして
プレイヤーがダンジョンの形状に干渉できる様にしたら
面白いんじゃないかなと思ってました!(崩落の危険付きで)
崩落を利用して敵を倒したり、予期せぬ崩落に助けられたりピンチに追い込まれたり、
せっかく目的の物を目の前にして 自分の計算ミスの所為で起こった崩落で
オジャンになったりする様な発掘RPGを。
昔「ドラゴンクエスト アイテム物語」という本に、賢者の石の研究をしている人物がゾーマの手記を夢中で読むシーンがありましたが、その手記の内容を基にしたゲーム(あ、文中の「ドラゴンクエストIII-2」ですね)をやってみたい気がします。ゾーマが何故あの考えに行き着いたかが興味深いです。
>せんじゅさん
学園生活は確かにそうですね。
ハリポタ風味になるのかとか。
海をテーマにするのもそうですが、世界観を「狭くする」方向性は、こじんまりとした携帯アプリには向いていそうです。
>発掘RPG
それ、いただきです。もう少し膨らませていきますね。
>SiTubeさん
ゾーマの考えはかなりシンプルだと思うんですよね。「光に支配された世界を闇に解放する」というような。
いずれはそれも突き詰めていきたいと思います。
>SiTubeさん
SiTubeさんのブログを拝見しました。
学園モノについてコメントしてもらえてますね。他の方も案外といい具合に思ってくれているみたいです。
キラーマシンの工場も興味ありますねえ。
しぶちょー、ちょっと思いついたのですが
>アリーナの大冒険 〜明るいダンジョン〜 で、
《満腹度》の替わりのパラメータが
《(アリーナの)退屈度》っていうのはどうでしょう?
1アクション毎に溜まっていって
(同じ階に留まっている時間が長い程、1アクションで上昇する量が多くなる。)
一杯になると アリーナが我慢できなくなって
辺り構わず大暴れして周囲を目茶苦茶に破壊してしまう
(ボスも一撃、でも崩落の危険もあり)…という物。
新しい階に移動したり、未知の部屋に入ったり、アイテムを見つけたり、
敵をアリーナが倒したりすると ちょっと下がるので、
プレイヤーはアリーナを退屈させない様 気をつけて
(時には「退屈爆発」を利用して)プレイする訳です。
Author:支部長
ファミコン単行本の制作が決定しました。ブログのトップにて。
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ファミコンソフト1252本を日本で一番最初に集め、そのままファミプロことファミコン専門のゲームライターに。
隔月刊ゲーム雑誌“ゲームサイド”で、「全てはファミコンのために。」を8年間、連載してます。
ゲームまみれの人生については、ファミプロの履歴書でまとめ読みができます。
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